恒例の平日回。

フルーツジュースもついに3パック目に突入。

 

フルーツジュース

ワーカーを乗せてカード効果を発動するか、カードの下に書いてあるリソースを払って購入、人数で変わるけど3枚とか4枚買ったらゲーム終了。効果の違うカードが4枚ずつ60種で240枚あって、買えば買うほど新しいカードが出てきて、ゲーム性がくるくる変わる。

160枚を突破しました。レガシー。

 

クアックサルバー

大賞とったり日本語版にドイツ語のタイルが入ってたりと、話題に事欠かないクアックサルバー。

やぶ医者になって、薬を調合していきます。材料のチップがいろいろ入った自分のバッグからチップをひとつずつ引いて、数字によって個人ボード(鍋)の螺旋状のマスを進んでいき、最終的に進んだ先の勝利点をもらったり、マスに書かれた数字分のチップを買って次ラウンドの準備をしたり。
ただし、白いチップは合計が8以上になるとバーストしてしまい、もう進めなくなってしまう。引くか引かないか、引き続けるために何を買っとくか。悩ましく面白いです。毎回リセットして袋に全部戻して9ラウンド。
白以外の複数種類あるチップの値段や効果を決めるタイルも複数あり、可変なので何度遊んでもおもろい。カードによるデッキビルドはカードに効果が書いてあるので固定だったりしますが、チップを引くバッグビルドだとそういうこともできるのか。素晴らしい。

 

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